ソーラー発電の各メーカー比較サイト

発電量や価格など各メーカーの特長を知ろう!

ショップでメンズリングの18金のものがあって。

先日こんなポスターを見ました。「ガスで冷房。節電中」と。
確かに節電ではありますが、ガスは使用しているよなぁって思ってしまって、
そもそもガスの方が天然資源な分あまりよくないんじゃないか?と思ったんですけど、
知識がないので間違っているかもとも思ってもやもやしています。
知識がないって危険で、以前メンズリングの18金のものがあって、
並んで同じようなものが全然違う安い値段で並んでいて、
裏には「K18GP」表記が。
これって金メッキの表記なんですよね。
同じようでも中身が全然違うということです。
脱線しましたけど、金額も重要ですがエネルギーを選ぶ時は、
どういう発電方法にも注目したいものです。

公式店舗集客アプリって良いかな?

友人が和柄が好きで、和柄洋服を専門で扱う、
某ショップの公式店舗集客アプリを使用してます。
どんなものなのかと見せてもらったら、スタッフブログやら、
スタッフ一押しのコーディネート、オンラインショップへの簡単アクセス。
アプリ経由でのセールなんかもあるらしくて、
ファッション大好きの友人には好評でしたね。
調べてみればスタンプ機能もあるらしくて、こういうのが増えてくると、
財布を圧迫するポイントカードはどんどん減っていくんでしょうね(笑)

展示会ブースデザインにソーラーパネル。

先日お邪魔した展示会に展示会ブースデザインにソーラーパネルを使用していたり、
バッグにソーラーパネルを張り付けて充電するなんていうアイディア商品なんかもありました。
ソーラーパネルが予想以上に身近になっているのだと実感しましたね。
いや、でも考えてみれば電卓、腕時計、携帯電話用ソーラーチャージャー・・・
意識していないだけで、ソーラーシステムに繋がるものって身近にあったんだなぁー
と改めて実感してしまうのです。

「スクラブ発進!」とか言いました。

ソーラー発電の事業も今は下火だそうです。
某社長によると、一時期は飛ぶ鳥を落とす勢いでがっぽがっぽだったそうですけど、
もうたいして儲からないから別のをしていると、
まさに左団扇を見せつけながら聞いたので、ほぼ間違いないと思われます。
確かに各社スクランブル発進をしたかのようにソーラー、ソーラー言っていたのに、
最近は電力自由化の方が聞きます。
この話を友人の医者とはなしていたら、カバンから医者が着る制服みたいなのを取り出して
「スクラブ発進!」とか言いました。
どうやらそれ「スクラブ」というらしいのですけど、一般人それ知らないから…。

古物商よりリサイクルショップの方が馴染みがあるみたいな?

「老舗だから良い」というわけではない、とみなさんも気づいていると思います。
今だと老舗よりはネームバリューと言ったところでしょうか、
古物商よりリサイクルショップの方が馴染みがあるみたいな。
去れど老舗は老舗。古物商は古物商。
長年続いた事は良い理由が必ずあるんですよね。
リサイクルショップの方が馴染みがありますけど、
古物商のほうがものがしっかりしていそうみたいな。
それは信頼と呼べるかもしれません。
ソーラーパネルもいろいろな会社が販売していますが、
壊れてしまったら意味がありませんし、修理したいときに企業がなかったら、
もっと意味がないでしょう。
まあ、買い物はギャンブルみたいものですけど、失敗はしたくないですよね。

電力企業の選択。ある意味これは、手形割引の取引に似ている?

玉石混載の電気自由化で、はっきりいって「知らないよ」って企業も多いですよね。
一説では何百社が参入しているということですから、
それは認知度が低い企業も多くなるわけです。
正直いくら安い金額を提示されても、不安が残ってその不安が当たった場合の
事後処理を考えるとどうしても安心ブランドの大企業を選択したくなりますよね。
ある意味これは、手形割引の取引に似ているのではないでしょうか?
大手なら、安心して手形を買いとれるが、
名もない企業では本当にお金に換金されるのか?みたいな。
世の中、凄まじ数の保険が出ているわけですから、
それだけ安心というものに価値があるんでしょう。

電力自由化に伴い、各社カラコン度あり並に色を出して差別化。

電力自由化に伴い、各社カラコンの度あり並に色を出して
差別化しようと躍起になっていますが、
おそらくこのままいくとエネルギーの主力メーカーは東電と東京ガスの
2大一騎打ちになりますよね。
まあ、もともとの資本金・下地が他と比較できないレベルですから
仕方がないといえてしまうのですけど。
しかし、今更ですけど一般の方の電力自由化の関心て、そんなに高いのでしょうか。
私が思うにほとんどの人が電気はそのまま東電で、ガスはそのまま東京ガスだと思うんです。
正直面倒ですし、大したメリットがない限り変えませんよね。
とはいえ、海外のように電気料金インフレされても困りますけども。

メーカーを野球ユニフォームに見立てた比較図。

よく何かの比較図で、そのメーカーを野球ユニフォームに見立て、
どこが優れているか劣っているか見せる図がありますが、
あまりスポーツを見ない私にはピンとこなかったのですが、
野球好きな知人に言わせると、なんだか野球を見ている気になって
その比較図をみてしまうというのです。
なるほどなぁ、と思いました。
野球好きの目というものがあって、
あの図は普段野球にしか興味がない人へ向けたものなのかも、と思いました。
確かに私なども、興味がある分野に似たものだと自然と目がいってしまいます。
比較する時は、誰に向けて、というのも大事なんすね。