中華街の個室でソーラー発電のメーカーの本を読んだ

大学進学を機に実家を離れて上京し、そのまま実家に戻らずに就職することにしました。
正月くらいしか実家に帰ってこない息子を心配して両親が上京してきたので、
おいしい料理を食べてもらいたいと考え、中華街個室を予約することにしました。
最初は駅で待ち合わせをしようと考えていましたが、
両親がまだ年寄りでもないから自分たちで場所はわかると言い張るので、
予約した中華のお店で待ち合わせをすることにしました。
待ち合わせの時間になっても現れないので、先に中華街個室の席に案内してもらい、
そこでソーラー発電のメーカーの本を読んで時間をつぶすことにしました。
ソーラー家電は資源のない日本にとっては欠かせないものになると考えています。